キャラクタープロモーション

Character promotion

キャラクターを通して、御社製品を消費者へ届ける。

数多ある商品・サービスの中から、御社製品を見つけてもらうには?

ご当地キャラの『グランプリ』や各地イベントなど、年々関心が高まる企業キャラクター。
既存の商品・サービスにキャラクターをからめることで、消費者が御社の存在を知るキッカケが増加します。

キャラクターは御社製品を「発掘」させる。

消費者は、星の数ほどの商品やサービスに囲まれています。品質や仕様に差がなくなり、価格競争に追い込まれている時代にあって、キャラクターによる宣伝広告は埋もれている御社製品を掘り起こす、効果的なプロモーションとなります。

Q.キャラクターを使っている広告宣伝につい目を止めてしまう。(A.Yes)
Q.キャラクターが使われた企業の広告宣伝には良いイメージをもちやすい。(A.Yes)

全ての世代において、約50%以上がキャラクター広告に効果があると感じている。

「御社製品」は、品種に限定されない。

企業と消費者をリンクさせるキャラクター効果は、業種に関わらず発揮されます。

それぞれの展開によって、どのような効果をもたらすのか?

企業キャラクター利用 5つのメリット

  • 企業、サービス、商品の認知促進
    「このキャラクターなんだろう?」から、「“●●会社の”」〇〇(キャラクター名)へ。

    キャラクターを用いたプロモーションをすることで、既存の企業やサービス、商品の認知を進めることができます。モノがあふれている近年、一見して「広告宣伝」とわかるものを消費者は嫌う傾向にあるため、消費者自身が見て触れて楽しめるコンテンツを間に挟むことで、受け入れられる幅がぐんと広がります。

  • 他社との差別化
    同じ市場の他社との、明確な違いを。

    これらプロモーションを展開することで、競合社との差を明確に表し、消費者の目をこちらに向けさせ最終的な売上に繋げることができます。

  • 商品の売上拡大
    既存の商品でも、新たな新商品でも。

    既存の商品・サービスに絡めたキャラクターならば認知効果による売上拡大がのぞめるのに加え、キャラクターから企画する商品展開も、ゼロから構成するよりもより利益を求めやすくなります。

  • ブランディング、イメージアップ
    「キャラクター」=「○○企業・商品」というブランド意識を構築する。

    認知が広がるということは、それだけ消費者の意識にキャラクターと企業・商品がセットで印象づくということ。一度ブランディングを構築してしまえば、キャラクターへの親近感・印象がそのまま企業や商品に反映されるため、信頼性を保ったまま広告宣伝に持ち込むことができる。

  • ターゲットとのコミュニケーション
    消費者とキャラクター自身が繋がり、「好き」になってもらう。

    消費者とキャラクター自身がコミニュケーションをすることで、キャラクターの性格や仕草、見た目などに魅力を感じた相手は「消費者」から「ファン(売上見込み客)」となります。見込み客は、キャラクターや背景にある商品の情報を自ら集め、更に拡散するため、効果が高く、多額の広告費も不要な口コミ効果が発生します。

たった1体のキャラクターから、様々なアプローチを展開することができます。